チリ鉱山の救出劇、お祝いムードから流れが変わりだしました。
マリオさんをネタにしたのは、北米の芸能メディア「Mario Miners」。
自社サイトに『スーパーマリオブラザーズ』のマリオが地下深くから出てくる画像を掲載。
実際のゲームこのようなシーンはないので、まったくのパロディー画像だ。
北米の芸能誌は感動の救出劇というより、ゴシップ記事として取り扱っている。
この事故の背景に多数のゴシップ的なネタがあるからのようだ。
鉱夫の愛人問題、大統領の売名行為問題、落盤事故の映画化、賠償責任問題、など。
李昇昊(り・すんほ)【高血圧改善プログラム】
Oreganoの日記
離見の見
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